各種試験室、クリーンルームなどでの酸素欠乏事故防止に。
*1 警報設定値は任意設定可能。 *2 起動させ暖機時間30分を経過した後に、ガス校正を行い試験する。 *3 急激な変化のないこと、および結露のないこと。 *4 電池ユニット使用時、および自動バックアップ時は、アナログ出力や警報接点が作動しないなどDC、AC使用時と一部仕様が異なります。